国民生活基礎調査
公衆衛生・医学総論国民生活基礎調査患者調査
2016年および2019年に行われた国民生活基礎調査で、病気やけが等で自覚症状がある人数を人口1,000人比で求めた有訴者率を、性別と症状別にグラフに記したものを別に示す。 Aの症状はどれか。
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- a下痢
- b動悸
- c腹痛
- 腰痛
- e手足のしびれ
正解:D
要点
国民生活基礎調査の有訴者率で、男性の自覚症状第1位は腰痛、女性の第1位は肩こりである。
出題データテーマ「国民生活基礎調査」計9問直近 第120回隔回ペース
この問題の詳しい解説
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選択肢ごとの解説
各選択肢がなぜ正しい/誤りか、鑑別の決め手まで一つずつ。
背景知識の俯瞰
病態・疫学・国試での狙われ方を、周辺テーマと結びつけて整理。
対比・引っかけ注意
紛らわしいテーマとの決定的な違いと、典型的な引っかけパターン。
暗記カード・AIで深掘り
要点をカード化して間隔反復。わからない点はその場でAIに質問。
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