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iwor(イウォール)— 医師のためのワークスペース

国試も、病院えらびも、症例発表も。
iwor ひとつでできます。

解いた記録も、志望病院のリストも、書きかけのスライドも、同じアカウントの中に残ります。学年が上がっても、続きから使えます。

クレジットカード不要・無料で使えます

ダッシュボード
自動デモ・触れて操作
ダッシュボード
脳に汗をかきにいきましょう。
国試まで
585第122回・2028/2/4頃
今日のフォーカス
今日の復習
国試の再演習128問
暗記カードの復習24枚
弱点テーマ
公衆衛生・医学総論理解度 38%
神経理解度 44%
免疫・膠原病理解度 47%
理解度の忘却曲線
復習しないと記憶がどれだけ薄れるか
67%思い出せる確率
今日 67%30日後 51%
理解度マップ
演習・暗記カードに応じて変化するリアルタイムな理解度
循環器72%
消化管58%
神経41%
呼吸器・乳腺64%
血液81%
内分泌・代謝47%
公衆衛生34%
未着手
活動42日連続
復習の予定
今後2週間に期限が来る復習
今日カード国試2週間後

タブでアプリを切り替えられます。中は触れて操作できます。

国試対策

いまの教材は、そのままでいい。

動画講義も、辞書がわりの成書も、使い慣れたものを続けてかまわない。iwor が引き受けるのは、毎日の演習・暗記・調べもの。第100〜120回の21回分を知識ポイントに分解してあるので、解くほど記録が積み上がり、次にやることが決まっていく。

解いた分が、そのまま弱点の地図になる。

過去問21回分(第100〜120回)を、ひとつずつの知識ポイントに分解してある。だから正誤は「◯問中◯問」ではなく、どの知識が薄いかとして積み上がる。付箋も、正答率の手集計も要らない。解説は正解の理由だけでなく、選択肢のどこが違うのかまで書いてある。直前期、残り時間をどこに使うかを地図が教えてくれる。

暗記アプリを、別に開かなくていい。

間違えた知識ポイントは、その場でワンタップで暗記カードに。カードは作成済みなので、表と裏を自分で書く夜は来ない。復習日を決める必要もなく、忘れかけた頃に今日の分だけが出てくる(間隔反復)。分野ごとの公式デッキも用意してあるので、何から覚えるかで迷わない。腑に落ちなければ、同じ画面で解説を開いて AI に聞ける。

ノートも、iwor の中にある。

演習中に「これは残したい」と思ったら、画面を離れずその場で書いて保存。ノートは解いていた問題や暗記カードに紐づくので、「どの問題のメモだったか」を探し直す時間が要らない。iPad の手書きも、キーボードの markdown も、同じノートに残る。画像・PDF・Markdown に書き出せるので、友人と共有するのも普段どおり。

あなたを知っているAI。

iwor の AI は、あなたの演習実績(正答率・苦手分野)を踏まえて答える。だから返ってくるのは一般論ではなく、「次に何をやるべきか」まで具体的な、あなた向けの一手。テーマを選べば講義が組み上がり、わからない行で止まったその場で質問できる。家庭教師のように、講義の文脈とあなたの成績の両方をふまえて返ってくる。

出典に根ざすAI。

AIは、もっともらしく間違えることがある。iwor の AI は、国試で実際に問われた出典に根ざして答えるから、鵜呑みにせず根拠をたどって確かめられる。答えの要点には出題番号のボタンが付き、押せばその問題まで遡れる。参考書がわりのライブラリも同じ地図の上にあるので、気になった用語からワンタップで読みに行ける。

マッチング対策

国試の先、研修先選びまで。

国試はゴールじゃない。志望の軸を決めるところから、病院えらび・見学・面接まで、同じ場所で。

  • 自己分析(無料)志望の軸を言葉にして、合う病院の提案まで
  • 病院データベース全国1,400以上を倍率・定員で比べる
  • 見学と書類聞くことの準備から、自己PR・願書・御礼状まで
  • 面接とマッチ率AI面接の講評と、志望リストの競争度シミュ
研修病院をみる

発表資料作成

症例報告の資料を、白紙から作らない。

経過表・発表スライド・学会ポスター。型と診療科別の見本が入っているので、中身を書けばそのまま形になります。学会だけでなく、実習や院内の抄読会にも。

  • 経過表数字を入れるだけ。診療科別の型が8つ
  • 発表スライド症例報告の流れが枚として並ぶ。発表練習まで
  • 学会ポスター学会で通る体裁が先に組んである
  • 好きな形式で書き出すPowerPoint に図形のまま。PDF・PNG も
無料でテンプレートから作る

入力した症例を生成 AI に渡すことはありません。氏名や患者 ID の入力欄もありません。

+

全国の医学生・医師が使っています

100〜120回
国試を収録
1,400+
研修プログラム
現役医師
が全内容を監修
監修体制と情報源について

よくある質問

無料でどこまで使えますか?

国試演習(1日3セッション・各5問)、AI講義(1日3本)、参考書ライブラリ(1日10テーマ)、マッチングの自己分析と病院データベースは無料です。発表資料(経過表・発表スライド・学会ポスター)も無料で作れて、それぞれ1件ずつアカウントに保存でき、PNG と CSV で書き出せます。AI相談・暗記カードの保存・公式デッキ・詳細統計・重要度表示、発表資料の PowerPoint・PDF 書き出しなどは PRO / MAX で開放します。

料金と支払い方法は?

PRO / MAX の料金は料金ページでご確認いただけます。お支払いはクレジットカードで、設定からいつでも解約できます。デジタル役務の性質上、提供開始後の返金・返品はお受けできません(通信販売のため、クーリングオフの対象外です)。

問題や解説はどこから来ていますか?

問題は厚生労働省が公表する過去問(第100〜120回)です。解説は iwor が独自に作成し、現役の臨床医師が内容を監修しています。

AI の解説は信用できますか?

iwor の AI は、テーマごとの知識ポイントと出典に紐づけて回答します。白紙から生成するのではなく、問題・解説・参考書の中身を土台にするため、根拠をたどれます。

medu4 や QB、Anki を使っています。乗り換えは必要ですか?

急にすべてを乗り換える必要はありません。iwor は演習・暗記カード(間隔反復)・出典つき AI 解説を1つにまとめているので、これらの教材と併用しながら、合う部分から使えます。

直前期にも使えますか?

はい。重要度(☆)で頻出から演習を絞り、間隔反復の復習期日で弱点だけを総点検できます。「何を残すか」を決めるための弱点の可視化に向いています。

国試対策以外に、マッチング対策もできますか?

はい。志望の軸の可視化(自己分析)、病院データベース(倍率・定員・充足率)、競争度シミュ、AI 面接シミュ、見学メモまで、国試対策と同じアプリで扱えます。

症例発表のスライドや経過表も作れますか?

作れます。経過表・発表スライド・学会ポスターの3つに、型と診療科別の見本が入っています。学会発表だけでなく、実習の症例レポートや院内の抄読会・勉強会の資料にも同じ道具で作れます。無料でそれぞれ1件ずつ保存でき、PowerPoint・PDF への書き出しは PRO からです。

スマートフォンでも使えますか?

レスポンシブ対応で、スマートフォンからも利用できます。

複数の端末で使えますか?

はい。学習の進捗(演習・暗記カードの記録や復習期日)はアカウントに保存され、パソコンでもスマートフォンでも続きから使えます。

解約やデータ削除はできますか?

解約は設定からいつでも行えます(無料プランはそのまま使い続けられます)。アカウントとデータの削除は、サポート窓口(support@iwor.jp)へのご連絡で承ります。

ほかにご不明な点は ヘルプセンター をご覧ください。

国試も、その先も。今日からはじめる。

登録だけで、国試演習・AI講義・病院データベース・発表資料が使えます。クレジットカードは不要です。